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学生全日本選手権

アクティオ杯 ビーチバレーボール・ジャパン・カレッジ2022
第34回 全日本ビーチバレーボール大学男女選手権大会

  • 大会情報
  • 試合結果・男子
  • 試合結果・女子
  • [大会概要]

    [日程]

    DATE ROUND VENUE
    8/9(火) 予選グループ戦 川崎マリエン ビーチバレー場
    8/10(水) 決勝トーナメント1、2回戦、準々決勝 川崎マリエン ビーチバレー場
    8/11(木) 準決勝、3位決定戦、決勝戦 川崎マリエン ビーチバレー場

     

    [予選スケジュール]

    全日本学連HP

     

    [結果]

    8月9日 予選

    男子グループ戦

    女子グループ戦

     

    8月10日 本戦

    男子決勝トーナメント

    女子決勝トーナメント

     

    8月11日 本戦

    男子決勝トーナメント(最終結果)

    女子決勝トーナメント(最終結果)

    [アクセス]

    川崎マリエン

    JR川崎駅東口 11・12番乗り場から
    市営バス「川05系統東扇島循環」にて約30分「川崎マリエン前」下車

    [主催]

    公益財団法人日本バレーボール協会/一般財団法人全日本大学バレーボール連盟

    [主管]

    ビーチバレーボール・ジャパン・カレッジ2022実行委員会/一般財団法人神奈川県バレーボール協会/神奈川県ビーチバレーボール連盟/川崎市バレーボール協会

    [後援]

    川崎市/公益社団法人川崎港振興協会/朝日新聞社/日刊スポーツ新聞社/公益財団法人川崎スポーツ協会

    [大会冠協賛]

    • 株式会社アクティオ

    [協賛]

    オリエンタルウィッチーズ/

    オフィシャルボール (株)ミカサ/(株)モルテン

    [開催期間]

    2022年8月9日(火)~8月11日(木) 3日とも雨天決行

    [代表者会議]

    場所:川崎マリエン
    8月9日(火)

    [抽選会]

    予選グループ戦:締切完了後、実行委員会が行う。
    決勝トーナメント:予選グループ戦終了後に行う。

    [試合開始時間]

    8月 9日(火) 11:00〜
    10日(水) 11:00〜
    11日(木) 11:00〜

    [表彰]

    全試合終了後 川崎マリエン ビーチバレー場

    <表彰>

    1位 全日本大学バレーボール連盟杯、表彰状 金メダル
    2位 表彰状、銀メダル
    3位 表彰状、銅メダル

    [閉会式]

    未定

    [ペア参加資格]

    以下の条件を満たしていること。
    1) 2022年度一般財団法人全日本大学バレーボール連盟に登録されていること。
    2)JVA個人登録(MRS)の登録者であること。
    3) 出場ペア数は1大学男女各2ペアまでとする。
    4) ペアは同一大学であること。
    5) ペアの一人が日本国籍を有すること。

    [参加ペア数]

    男子24ペア 女子24ペア

     

    【基本枠】

    北海道:<1> 東海:<2> 【前年度ベスト4学連枠】
    東北:<2> 関西:<6> {男子}関東:<3> 関西:<1>
    北信越:<1> 中国:<1> {女子}関東:<3> 関西:<1>
    関東:<5> 四国:<1>
    九州:<1>

    [競技規則]

    2022年(公財)日本バレーボール協会2人制ビーチバレーボール競技規則による。

     

    1)監督のベンチ入りは認めるが、下記のいずれかの資格を有する者とする。
    (公財)日本スポーツ協会
    コーチ1、コーチ2、コーチ3、コーチ4

     

    2)監督の途中参加(遅刻)が予想される際は試合前に審判・学連委員にあらかじめ申し出ること。途中参加はその都度できるが、再入場はできないものとする。(但し、監督は副審に許可を取ってセット間にサインをし、次のセットから監督としての役割ができる。)

     

    3)試合中に競技者が負傷した場合は、チームタイムアウト後に、出血を伴う負傷には『メディカルタイムアウト(MTO)』として、出血を伴わない負傷には主審が外傷性の事象が起きて負傷したと判断した場合のみ事象ごとに『リカバリーインタラプションタイムアウト(RIT)』として、最大5分の治療を行うことが許可される。外傷性の事象が起きていない場合や既存の負傷箇所(持病等)の治療は許可されない。また、同一の負傷をRITとして再度治療することはできない。テクニカルタイムアウトやセット間は遅延が無い限り治療を行うことができる。負傷した競技者が回復しない場合はそのペアを不戦敗とする。

    [ペア構成]

    選手は2名とする。
    (但し補欠選手として1名の登録を認める。変更は代表者会議までとする。)

    [競技方法]

    試合形式
    1)予選グループ戦:1セットマッチ(3ペア×8グループ、2ペア勝ち上がり)28点先取(2点差がつくまで行う。)

     

    2)決勝トーナメント:3セットマッチ(16ペアによるシングルトーナメント)1、2セット目は21点、3セット目は15点(2点差がつくまで行う。)

     

    3)予選グループ戦終了後に抽選会を行い、決勝トーナメントの組合せを決定する。

    [競技日程]

    1日目:予選グループ戦
    2日目:決勝トーナメント1、2回戦、準々決勝
    3日目:準決勝、3位決定戦、決勝戦

    [試合使用球]

    1)本大会は、男子(株)ミカサ製(VLS300)、女子(株)モルテン製(V5B5000)を使用。
    2)本大会は、1ボールシステムで行う。

    [競技に関する設定時間]

    1)前の試合終了10分後にプロトコールにはいる。(但し、男女決勝戦、3位決定戦は男女準決勝終了40分後に開始とする。)

     

    2)前試合終了から次のプロトコール開始までの具体的な時刻は学連委員、または審判員から該当ペアに通知する。

     

    3)ペアが正当な理由なしにプロトコール終了までに競技場に現れない場合は、不戦敗を宣告される。その為、会場には余裕を持って到着しておくこと。また、試合の進行状況によっては、コートを変更して行う場合もあるので、他のコートの進行状況にも注意しておくこと。

    [公式練習]

    1)公式練習は試合開始前に試合が行われるコートで、合同5分間の公式練習が与えられる。
    2)公式練習には、有効に登録された監督以外の参加は認めない。(補欠選手は認めないものとする。)

    [競技中断]

    1)ペアは1セットにつき1回のタイムアウトが認められる。

     

    2)テクニカルタイムアウトは第1・2セットで両ペアの得点合計が21点に達したときに30秒間のテクニカルタイムアウトが与えられる。

     

    3)試合中に競技者が負傷した場合、その競技者に1試合につき1度だけ、最大5分間のメディカルタイムアウトが与えられる。負傷した競技者が回復しない場合はそのペアを不戦敗とする。

    [競技者の服装]

    1)2022年度(公財)日本バレーボール協会競技要項による「ユニフォーム」に凖拠したものを着用すること。※「Beach Volleyball Uniforms Regulation」をよく読むこと。

     

    2)競技者のスタイルは、形状、長さ、色が、同形・同色のものを着用しなければならない。

     

    3)男子はショーツの裾が膝上以上でタンクトップを着用すること。また、女子についてはインドアのユニフォームの形式でも良い。

     

    4)ナンバーはユニフォームの前面(胸)と背面に表記すること。ユニフォームにナンバーが入っていない場合は腕に大きく明記すること。

     

    5)大会初日のユニフォームチェックを通過しても、プロトコールのチェックの際に規定を満たしていなければ没収試合とする

     

    6)砂の温度が非常に高くなる恐れがあるため、サンドソックスなどの使用を適宜認める。

     

    7)ユニフォームに広告を表記する場合は、事前に(公財)日本バレーボール連盟競技要項による「ユニフォーム広告に関する規定」に沿った申請をする必要がある。

     

    ※申請については一般財団法人全日本大学バレーボール連盟が責任をもって申請するため必要書類を学連事務所に郵送すること。

    [当日エントリー]

    大会1日目の受付時間内に選手は、受付(ユニホームチェックを含む)を済ませること。

    [学生役員]

    1)ライン・ジャッジ2名は参加ペアの分担で行う。(得点表示に関しては最終試合のみ)
    2)グループ戦:試合を行なっていないペアが行う。
    トーナメント戦:第1試合目は第3試合目のペアが行う。第2試合目以降は敗退したペアが次の試合のラインジャッジを行う。
    3)準決勝及び決勝戦は学連スタッフが行う。
    4)パレオの着用は認めない。ハーフパンツ等を着て行うこと。

     

    ① 共通注意事項 担当する試合のプロトコールまでに記録席に集合すること。
    ② ライン・ジャッジ 審判の一員として正確なジャッジをし、途中交代は出来ない。

    [エントリーについて]

    締切り日【2022年7月26日(火)必着
    ※エントリー届を提出し、受付後の変更はどのような理由があっても、一切認めないため注意す
    ること。

    [⼤会申込必要書類]

    ※エントリー提出にあたり、開催要項を熟読し了承の上で書類を提出すること。
    1)ブロックごとにまとめて行う。

     

    2)出場ペアは、所定の申込用紙に必要事項を記入の上、申込締切り日までに郵送すること。
    ※エントリーペア名は、〇〇大学(△△、××ペア)とし、大学名とペア名まで記入すること。

     

    3)参加申込書
    <必ず、カラー顔写真(3×4)を張付すること(写真には裏に大学名、氏名を必ず記入すること)>
    ※補欠選手がいる場合は必ず記入し記入漏れがないようにする。
    連絡先は携帯電話番号を記入すること

     

    4)振込明細書(参加料)のコピー

     

    5)申込先
    〒101-0035
    千代田区神田紺屋町46 風月堂ビル405号
    一般財団法人全日本大学バレーボール連盟
    ビーチバレーボール担当 戸川みこの 宛

    [参加料]

    1) 1ペア10,000円
    2)ペア名、性別を明記すること。

    (例)男子→M〇〇ダイガク〇〇・〇〇ペア
       女子→F○○ダイガク○○・○○ペア

     

    【2022年7月26日(火)18:00】までに以下の口座に振り込むこと。

    三菱UFJ銀行 神田駅前支店(店番010)
    預金種別 普通預金
    口座番号 1070339
    一般財団法人全日本大学バレーボール連盟

     

    ※一度振り込まれたお金は返金いたしません。

    [その他]

    1)原則として、棄権チームが出る場合は、ブロック予選での上位ペアを出場させる。また、棄権ブロックが生じた場合は、東日本4学連(北海道、東北、北信越、関東)は関東学連が、西日本5学連(東海、四国、関西、中国、九州)は関西学連がそれぞれ窓口となり調整、補充することとするが、最終的には全日本大学バレーボール連盟が最終調整を行う。

     

    2)本大会前にエントリー選手は健康診断を受けること。選手の健康管理については、ペア及び個人の責任としてこれを受け止め、十分留意すること。

     

    3)本大会の期間中に選手が負傷した場合、応急処置手当補助は行うが、あくまで医者に見せるまでの応急処置である。それ以後の責任は負わない。

     

    4)オフィシャルポイントが必要な選手はM R Sのビーチバレー登録を行うこと。

     

    5)すべての日程において、大会関係者全員で会場のビーチクリーンアップ活動(清掃活動)を行うこととする。

     

    6)一般財団法人関東大学バレーボール連盟開催要項事項違反、応援者の悪質な行為、施設の利用規則違反及び学生としてのマナー欠如等に対して、競技違反等に関する規律委員会において、処罰の対象となるため十分注意すること。

     

     

    [本大会に関するお問い合わせ先]

    一般財団法人全日本大学バレーボール連盟
    〒101―0035
    東京都千代田区神田紺屋町46 風月堂ビル405
    T E L:03―5244―4804(受付時間は20:00までとする)
    現在、学連事務所での電話対応は行っておりません。
    ご意見やご不明点に関しては、下記のメールアドレスにて申しつけ下さい。
    E-mail:beach@juvf.jp
    H P:https://volleyball-u.jp